うも、えるびすです。

 

久しぶりのブログ更新となります。

 

 

前から僕のブログを覗いてくれている人はお分かりだとは思いますが、

ブログ記事を全部消しました。^^;

 

 

それでも、100記事も書いていなかったので

大した記事数ではないですが・・・

 

 

「もったいない!!」と思う人もいると思います。

 

しかし、

なんというか中途半端な内容の記事ばかりあっても

せっかく見てくれている人に申し訳ないなと。。。

 

 

なので、今までの知識や経験を改めて自分の中で見つめ直して

新たにちゃんとした“芯”のあるブログを作ろうと考えました。

 

ブログのコンセプトについてはこちら→Concept

 

 

いうことで、Conceptをご覧になった方は

 

おわかりだとは思いますが、まずトレンドアフィリエイトで

本当に稼げるのか検証したいと思います。

 

 

2017年もあと少しで終わってしまいますが、この時期からでも

トレンドアフィリエイトは本当に稼げるのか、気になりませんか?

 

 

そんなあなたに代わって実践し、

稼げるノウハウを提供するというのが目的でもあります。

 

 

なぜ”トレンド”アフィリエイトを実践なのか?

 

この記事を読んでいるあなたはなぜトレンドアフィリエイトを実践するのか?

と疑問に思っている人もいるんではないでしょうか?

 

そもそも”トレンドアフィリエイト”とGoogleで調べてもらえば

どんな手法なのか、どのくらい稼げるのか、などはすぐに出てくると思います。

 

 

その中でもよく言われているのが、

 

・3ヶ月で月収10万

・初心者はトレンドアフィリエイトから!!

・トレンドアフィリエイトは飽和していて稼げない

・トレンドアフィリエイトを極めれば今後のネットビジネスに応用できる

・トレンドアフィリエイトは肉体労働と変わらない

 

 

てな感じで言われていますが、結局稼げる稼げないの

根底にあるのは、

 

“(作業を)やるかやらないか”

 

ということなんです。

 

 

めちゃめちゃ稼げる教材を買っても、

読んで終わりなら意味ないですからね^^;

 

 

まぁ、僕自身今の環境を変えたいという思いもあり、

トレンドアフィリエイトを実践しようと決意しました。

 

 

記事を書くということを習慣化させるということも目的の1つです。

 

 

実践開始日とその他のルール

 

実践開始日は2017年10月25日からです。

 

この企画のために作ったトレンドアフィリエイト用ワードプレスのブログを用意しました。

 

主なキャッシュポイントはグーグルアドセンスとなります。

(アドセンスは既に取得済みです。)

 

主に1日最低1記事ペースで更新します。

 

1日3記事が理想ですが、本業もあり、

あくまでも、記事を書くという行為を習慣化させるためでもあるため

 

1週間ごとにこのブログに実践記の

記事を更新する(アドセンス報酬額やアナリティクスのデータなど)

 

 

細かいトレンドアフィリエイトの戦略等については

このブログにて記事を更新し提供していく

 

 

まとめ

 

いろいろごちゃごちゃ書いてしまったので、

わかりやすくまとめたいと思います。

 

・超後発からでもトレンドアフィリエイトで稼げるのかを実際に検証する

・目的として実際に稼げるということの証明とそのノウハウの提供

・別の目的として、自分の環境を変化させるということと、記事を書くということの習慣化

・開始日は10月25日から1月25までの3ヶ月間

・1日最低1記事は更新

・1週間ごとにこのブログに実践結果記事を更新

・挫折しない

 

 

まとめるとこんな感じですかね。

 

最後のは自分に気合入れるために

大きくしました(笑)

 

 

有言実行!!

 

頑張ります。

 

 

PS.

 

先日僕と同い年でネットビジネスをしている男性の方と

Skypeで通話する機会があり、お話させていただきました。

 

 

その方は、トレンドアフィリエイトのアドセンス報酬で70万までいったそうで、

正直化け物か・・・と思いました(笑)

 

 

それを聞いて「トレンドアフィリエイトってそんな稼げるんだ」と

思いモチベーションが俄然あがりました。

 

 

今回の実践記のきっかけでもあります。

 

 

その方は軽い感じで話してましたが血の滲むような努力をしたからこその

“結果”なんだと思いました。

 

 

僕がその境地までいくのは

まだまだ時間がかかりそうですが、

良い刺激として今後の作業のモチベーションにしたいと思いました。